大阪での保育園やこども園における
経営・運営・保育・人材の観点について
現状の振り返りをします。
第三者が客観的に評価することで
新たな気づきが発見されることでしょう
監査のように、準備や監査当日の対応など、保育園の負担が心配
職員アンケートなど、職員に対しても負担があるのではと思っている
運用が正しく遂行されているかチェックされ、できていない場合は厳しく評価されるのではと不安
実施を検討しているが、結局どの評価機関がよいのか分からない
STEP 01
自己評価シート66項目に対して、保育事業者の視点で自己評価をしていきます。評価項目は、事業計画や、職務分掌・人事評価・人材育成、保育や食育など、経営や運営面を網羅しています。
STEP 02
利用者調査として、およそ20項目のアンケートを保護者さまに実施します。アンケート内容については、評価機関が分析考察します。
STEP 03
評価者が現地調査と自己評価のヒアリングをさせていただきます。自己評価シートの評価根拠となっている資料などを確認させていただきます。
FEATURE 01
保育と療育における経営と現場経験が豊富な評価者が担当をさせていただきます。経営的な側面、現場の実情など、保育園の現状を適切に捉え、評価をさせていただきます。
FEATURE 02
ITツールを活用して、保育事業者への負担を最低限にするよう運用を設計しています。プロジェクト工数を見える化し、無理なく着実に進行できる計画を策定します。
FEATURE 03
発達の気になる子どもへの対応に悩んでいる保育者のための研修となります。自由参加となるため、業務の負担やニーズに応じて参加することができます。
人材育成や評価など、自園の現状を振り返るよい機会となります。複数園を運営している場合は、兄弟園との連携やノウハウの共有など、改めて見直す機会となります。
保育の内容、保育者の育成、保護者支援、地域連携など、自園の強みを改めて認識する機会となります。
自園の強みを客観的な立場から公開することができます。利用している保護者さまへ取り組みを見える化し、自治体・小学校・療育施設など関係機関へ共有することができます。
第三者評価を実施いただいた保育園の方からの生の声です。
自分たちの課題や立ち位置を振り返る良い機会になった
思っていたより、全然負担なくできた
園の強みを理解できた
いまやっていることが正しかったと認識できた
他園と比較して、自らを省みる機会となった
保護者の方から前向きな評価をしてもらい励みになった
初めての取り組みだったが、分かりやすく説明してくれて、負担なくできた
思ったより少ない「1」「2」を選択
する「5」「4」を選択
できる「5」「4」を選択
NPO法人ここのば 代表理事百瀬洋介
療育研修が無料で受講いただけます。
自由遊びから、お散歩に行くときに癇癪になってしまうMくん。なぜ癇癪になってしまうのか?癇癪にならないようにするにはどうしたらよいかを考えます。
プロジェクトタスクと評価費用
円/事業所(税別)
大阪府下の保育所等