
【2025年最新】不登校の小中学生が急増する理由とオンラインフリースクールの可能性とは?
不登校は「特別なこと」じゃない時代へ 2023年度、不登校の小中学生は34万6482人。これは中学生
こどもに
どこかのコミュニティーに
関わって欲しい
勉強も不安だが、
まずは外との関わりを
持ってくれると安心
SUPER SCHOOLはいままでのフリースクールではない、オーダーメイドと個別化による不登校支援です。
私の息子は現在小学校6年生です。幼少期に自閉症と診断されて以来、彼は小学校に入学後、学校に通うことが難しくなりました。一時期は放課後のデイサービスにも参加していましたが、徐々に参加を嫌がるようになり、現在はどのコミュニティにも参加していません。しかし、インターネット上では他の子どもたちとテキストを使ってコミュニケーションを取り、協力して目標を達成する活動に積極的です。
発達特性のある子どもたちにとって、テキストコミュニケーションが向いていると感じています。また、リモートワークが増えた現代では、インターネットを活用した教育の需要が高まっています。
メタバースを通じてフリースクールを開設し、息子と同じような困難を抱える子どもたちやその家族を支援したいと思い、この事業を始めることを決意しました。
息子の経験をきっかけに療育の分野に関わり、児童発達支援事業や放課後デイサービスの法人を設立しました。児童発達支援では個別療育を専門とし、発達特性を持つお子さま一人一人に合わせたカリキュラムを提供してきました。
一斉教育に否定的ではありませんが、個別にカスタマイズされた教育の必要性はますます高まっています。不登校の子どもたちも個々の興味や能力に合わせた教育が必要であり、メタバースを利用したこの新しいフリースクールでは、それぞれのニーズに応じた教育を提供することを目指します。
NPO法人ここのば 代表理事 百瀬洋介
私の息子は現在小学校6年生です。幼少期に自閉症と診断されて以来、彼は小学校に入学後、学校に通うことが難しくなりました。一時期は放課後のデイサービスにも参加していましたが、徐々に参加を嫌がるようになり、現在はどのコミュニティにも参加していません。しかし、インターネット上では他の子どもたちとテキストを使ってコミュニケーションを取り、協力して目標を達成する活動に積極的です。
発達特性のある子どもたちにとって、テキストコミュニケーションが向いていると感じています。また、リモートワークが増えた現代では、インターネットを活用した教育の需要が高まっています。
メタバースを通じてフリースクールを開設し、息子と同じような困難を抱える子どもたちやその家族を支援したいと思い、この事業を始めることを決意しました。
息子の経験をきっかけに療育の分野に関わり、児童発達支援事業や放課後デイサービスの法人を設立しました。児童発達支援では個別療育を専門とし、発達特性を持つお子さま一人一人に合わせたカリキュラムを提供してきました。
一斉教育に否定的ではありませんが、個別にカスタマイズされた教育の必要性はますます高まっています。不登校の子どもたちも個々の興味や能力に合わせた教育が必要であり、メタバースを利用したこの新しいフリースクールでは、それぞれのニーズに応じた教育を提供することを目指します。
NPO法人ここのば 代表理事 百瀬洋介
メタバース(仮想ルーム)のなかで活動をします。
オンライン上において、一緒に活動をしている雰囲気を体験することができます。
映像や音声、チャットなど、お子さまに合わせたコミュニケーションができます。
マインクラフト教育版の利用ができます。
マルチプレイも可能なため、スクール生同士が一緒のワールドでプレイすることができます。
デザイン・動画作成ツールのCanvaを使います。
プロフィール画像やロゴやオリジナル名刺の作成ができます。
マイクラやロブロックスを活用したプログラミングができます。
また、Scratchの学習サポートを提供しています。
お子さまの興味や関心に合わせて、算数(数学)・国語等の動画学習教材が利用できる環境を提供します。
フレンドと一緒に計画を立てて、学習を進めることができます。
グループチャットで会話できる環境を提供します。
フレンドとの会話や、他のスクール生とマイクラ等のチャンネルを作って、テキストコミュニケーションをすることができます。
集団が苦手なお子さまも安心!フレンドによる個別活動(こカツ)を興味関心に合わせて企画します。
一人ひとりに個別支援計画を策定します。
お子さまによって課題感や状況は異なるため、保護者さまともすり合わせをしながら、個別支援計画を作ります。
長期的な目標としては、通所に徐々に移行できるような計画を作ります。
月曜日 個別学習サポート・料理
火曜日 こカツ(マイクラ)・ゆるカツ
水曜日 自習・プログラミング
木曜日 こカツ(Canva)・クイズ
金曜日 個別学習サポート・ゆるカツ
出席認定の実績がございます。
出席認定は各学校長の判断となりますので、認定を取得するために全力でサポートします。
LINEやオンラインで随時コミュニケーションします。不登校や発達障がいの専門家が対応します。
通学する前は、親以外のひとと会話することも怖がっていました。フレンドの方と一対一で丁寧に関わってくれたことで、安心感と自信がついたのか、スクールのなかでともだちもできました。
最近では、徐々に学校に行くことができるようになり、前向きで安心します。
メタバース教室の使用時間
9:00-18:00
Slackの使用時間
9:00-18:00
フレンドとの個別活動(こカツ)
週2-3回/ 60分
みんなで活動(みんカツ)
週1-2回/ 60分
5教科個別学習サポート
週1回/ 30分
プログラミング個別学習サポート
週1回/ 60分
自習スペースでの自習
毎日/ 30分
保護者さまとの個別相談
月1回 / 30分
保護者さま参加のイベント
不定期 / 30分
対象者
小学1年生~6年生
中学1年生~3年生
住まい
全国
月額料金
33,000円
初期費用
11,000円
入校初月 無料
入校2ヶ月目 スタートアップ割
16,500円/月(税込)
月額料金33,000円/月(税込)
入校3ヶ月目から33,000円
初期費用11,000円(税込)
2025年4月末入校まで初期費用無料
質問
決められた一日のカリキュラムはありますか?
答え
画一的なカリキュラムはご用意しておりません。個別活動(こカツ)を中心にしますので、マイクラ等を通じて、お子さまの興味関心に合わせて活動を企画します。
質問
一週間の活動頻度はどの程度ですか?
答え
お子さまによりますが、週2回の個別活動(こカツ)、週1回のみんなで活動(みんカツ)、週1回の学習サポート、週1回のプログラミング学習、毎日の自習という活動が一般的です。
質問
ともだちとのかかわりはできますか?
答え
個別活動(こカツ)において、スクール生との組み合わせ(2-3名)を作ります。また、みんカツやゆるカツで気軽にかかわることができます。
質問
毎日授業はできないでしょうか?
答え
個別活動(こカツ)が中心となりますので、一斉で授業を受けるような活動内容はございません。みんなで活動(みんカツ)が週に数回ありますので、興味のある活動に参加できます。
質問
体験などはありますか?
答え
はい。お子さまの状態や意欲に合わせて、ご提案させていただきます。
質問
こどもが参加するために、顔出しや声出しは必要でしょうか?
答え
顔出しなし、声出しなしでも構いません。チャットやリアクションボタンからの参加ももちろんOKです。
質問
不登校でなくても参加できるのでしょうか?
答え
不登校で、放課後等デイサービスやリアルフリースクールに通うことができないお子さまを対象としております。
質問
コースはあるのでしょうか?
答え
コースはございません。
質問
学校の出席認定はされるのでしょうか?
答え
出席認定の実績がございます。出席認定は各学校長の判断となるため、認定が取得できるようスクールとして協力します。
質問
パソコンがないと参加できませんでしょうか。
答え
メタバース教室やその他の活動は、パソコン操作を前提としているため、保護者さまにご準備いただくこととなります。パソコンの機能やOS等、購入に際してのご相談は承っております。
質問
【マイクラ無料体験】誰でも参加可能でしょうか。
答え
スクールの対象者であれば、誰でも体験可能です。
質問
【マイクラ無料体験】スイッチでも参加できますか。
答え
パソコンをご準備お願いします。パソコンにマインクラフト教育版をインストールしていただきます。
児童発達支援事業や放課後等デイサービスで、個別療育や保護者さま支援をしてきました。
一人ひとりのお子さまの興味や関心に合わせた活動ができるよう心がけます!
マイクラのサバイバルモードや「かくれんぼ」などの企画をしています。
また、保護者さまの相談支援にも力を注ぎます!
SUPER SCHOOLではスクール生同士の交流を目的として、「みんカツ(みんなで活動)」を企画して活動しています。
これは、マインクラフト教育版における実際の企画したみんカツのプロモーションビデオです。
法人名
特定非営利活動法人ここのば(NPO)
所在地
大阪市淀川区西宮原二丁目
設立日
2023年8月21日
代表理事
百瀬洋介
活動事業
発達障害の児童および成人の支援
不登校児童支援
保護者相談支援
氏名
百瀬 洋介(ももせ ようすけ)
出身地
愛知県安城市
趣味
フットサル、サウナ
出身大学
北海道大学理学部地球物理学科
経歴
大学卒業後、大手IT会社の法人営業としてコンサルティング営業に従事。その後、介護施設へお食事提供する会社において、企画部門部長、フードソリューション事業の事業責任者を経験。株式会社CoConovaを設立し、児童発達支援事業所・放課後等デイサービスを起業・運営。未就学児の個別療育および保護者支援を実践。小規模保育所45園の事業責任者に従事。
現在は、NPO法人ここのばの代表理事として、発達障害のこどもや不登校児童と家族支援に取り組む
資格
保育士
児童指導員任用資格
経営学修士(MBA)
不登校は「特別なこと」じゃない時代へ 2023年度、不登校の小中学生は34万6482人。これは中学生